アイフォーン 予約について

アイフォーンの予約をめぐってソフトバンクショップでの対応について情報が錯そうしていますね。softbankから7月11日に発売が決まっている「iPhone 3g」が大ヒットの兆しをみせています。すでにアメリカで大ヒットを記録しているアップル社のiPhoneですが、この販売権をドコモとの熾烈な争いで獲得したソフトバンクモバイル。この伝家の宝刀が、日本の携帯市場にどのような変化をもたらすのか注目が集まっています。このアイフォーンの予約状況についてソフトバンクの都内の某ショップに電話で問合せをしてみました。「アイフォーンの予約の受付けはされていますか?」「当店ではiPhone 3gを限定50台まで予約を受け付けております。」「まだ空きはありますか?」「あと5台ほど受付けています」「iPhone3gのどのタイプが残っていますか?」「16Gのブラックがダントツの一番人気で、すでにキャンセル待ちです。8Gのブラックも先ほど締め切りました。残りはホワイトの8Gが4つと16Gが1つだけになりますがいかがでしょうか。」「では、16Gのホワイトを予約お願いします」「当日お引渡しできるかお約束できませんがよろしいでしょうか?」「それでもいいので予約してください」・・・とこういうやりとりをしました。圧倒的に男性が多く、女性の方はそんなに問合せがないといってました。やっぱり機械は男が好きなんですね。また、料金プランについては、まだ詳細は決まっていないとのことです。ただ、一部の情報では、iPhone専用の料金プランになるかもといわれており、最低でも月額7000円は超えると見られています。

アイフォーンの価格と機能について

日本でのアイフォーンの価格は、8Gの機種で2万3040円、16Gの機種で3万4560円と予定されています。昨年の6月にアメリカで大ヒットを記録した際の値段設定は8Gで199ドル、16Gで299ドルといった料金設定だったので、これにあわせたような料金プランになりましたね。apple社製のiPhone 3Gの注目の機能をいくつかご紹介しますね。ドコモやauの国内の最新機種にはない機能としてあげられるのは、やっぱり「iPod(アイポッド)」ですよね。このiPodがこの次世代携帯のワイドスクリーンに映るもんだからiPodユーザーにはたまらない魅力になるでしょう。高速インターネットデバイスの3G対応で、マップと内蔵GPSも標準装備になっています。さらにタッチパネルで直感的に操作できるものアイフォーンならでは。しかし、ドコモやauの最新機種ではすでにこの機能を備えているものでてきたらしい。意外な盲点としてしっかりと確認しておかないといけない点として、「お財布ケータイ」が使えないのと、「ワンセグ」が使えないという問題がある。しかし、近い将来これらの機能も盛り込んでくるに違いないので、それを待ってからという手もあるかも。いずれにしても新しいもの好きの男性諸君にとっては垂涎のsofbankのアイフォーン(iPhone 3G)。この夏ゲットしてみんなの注目を浴びたければ、今すぐソフトバンクショップへ予約をしたほうがいいのは間違いない。